お知らせ

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P2Mマガジン創刊号(6月1日)発行

 P2Mマガジン創刊号が6月1日に発行されました。
 下記のURAに掲載されていますのでお読み下さい。
http://www.iap2m.org/p2m_magazineinfor.html

 創刊号の目次です。
http://www.iap2m.org/pdf/maga/20160600_1.pdf

 創刊号は、広くP2Mを知って頂くために
 パスワードはかけていませんので、
 ご友人にもURAを送って閲覧を勧めて下さい。

 2号は12月に発行する予定です。

 P2Mマガジン 編集委員長 亀山秀雄

No: 201 - Date: 2016/06/01(Wed) 08:54:08

千葉工業大学社会システム科学部プロジェクトマネジメント学科教員公募

千葉工業大学社会システム科学部では、以下の通り教員を公募しています。

1. 募集人員
教授、准教授または助教 1 名

2. 所属
社会システム科学部プロジェクトマネジメント学科

3. 専門分野
プロジェクトマネジメント(ソフトウェア開発マネジメント等)

4. 担当科目
「ソフトウェア開発管理」、「品質マネジメント」、「ソフトウェア開発プロジェクト特論」等のソフトウェア開発マネジメント分野に関連した科目の教育ならびに大学院の講義担当を予定しています。なお、大学院の講義においては、英語で講義できることが望ましい。

5. 応募資格
(1) 博士の学位を有する方
(2) 学部および大学院の教育・研究に対して熱意と意欲があり、大学運営や産学連携および地域貢献に対して充分な理解を持っている方
(3) 日本語で講義が可能な方

6. 着任時期
2018 年 4 月 1 日

7. 提出書類
以下の書類を A4 用紙で提出してください。書式は自由。
(1) 履歴書(大学卒以降の学歴、学位、職歴・職位、工業所有権、
教育業績、社会活動、業績(学会等)、賞罰、住所、電話、電子メールアドレス等を記載のこと)
(2) 研究業績リスト(年号西暦、最新のものから年月順に記載のこと)
(a) 著書(共著であれば執筆担当の章、ページ等を記載のこと)
(b) 研究論文および国際会議 proceedings(査読の有無を明記のこと)
(c) 一般講演論文
(d) 競争的資金の取得状況
(e) その他
(3) これまでの研究活動とその内容の要約(2,000 字程度)
(4) 教育に対する抱負(1,000 字程度)
(5) 応募者について所見を伺える方 2 名の氏名,所属,連絡先

8. 応募締切
2017 年 9 月 30 日(土)(当日消印有効)

9. 選考方法
書類による 1 次選考を行い、選ばれた候補の中から面接(2次選考)の 上、決定します。面接は 10 月中旬を予定しています。

10. 採否の決定
2018 年 1 月予定

11. 採用条件と給与
採用後3年間は年度毎の雇用契約更新制とし、その間の教育・研究業績、素行等に問題があると判断された場合は、契約を更新しないことがあります。最終雇用契約期間満了時点で特に問題無しと判断された場合には、雇用期間の定めのない専任教員に身分変更されます。なお、雇用契約期間中は、雇用契約期間が定められていること以外、処遇等は雇用期間の定めのない専任教員と同一です。

12. 書類送付先および連絡先
〒275-0016 千葉県習志野市津田沼 2-17-1
千葉工業大学社会システム科学部プロジェクトマネジメント学科
学科長 谷本茂明
E-mail:shigeaki.tanimoto@it-chiba.ac.jp

13. 備考
書類提出は書留郵便または宅配便など、授受の確認ができる方法にて、封筒に「プロジェクトマネジメント学科教員応募書類在中」と朱書きして上記住所の谷本茂明宛に送付してください。ご質問や問い合わせは、原則として E メールにてお願いします。件名は「プロジェクトマネジメント学科教員応募」と記載してください。なお、ご提出いただいた書類に記載された個人情報は、採用選考および採用可否の連絡のみに使用いたします。また、ご提出いただいた書類は原則として返却せず、本学で責任を持って破棄しますのでご了解ください。

http://www.it-chiba.ac.jp/media/pm_H290706.pdf

No: 210 - Date: 2017/07/20(Thu) 19:49:55

【9/17更新 開催場所、基調講演等の開始時間変更】第24回国際P2M学会秋季研究発表大会の案内。投稿公募の締切は、要旨8月21日、論文9月18日

【重要】
開催場所が青山学院大学青山キャンパスの総研ビル(14号館)→17号館に変更となりました。
午後の基調講演・パネルディスカッションの開始時間が変更になりました。ご注意ください。

2017年度の秋季研究発表大会について、ご案内申し上げます。
会員の皆様の研究発表を募集いたします。報告ご希望の会員は申し込み要領をご参照の上、期限までにお申込みください。 また本大会は、基調講演・パネルディスカッションのみの一般参加も受け付けております。奮ってご参加ください。

1.テーマ
インバウンド産業雇用創生に向けたプロジェクト・プログラム・マネジメント

2.日程・会場
開催日: 2017年(平成29年)10月14日(土)
開催場所: 青山学院大学 青山キャンパス 17号館 【9/17更新 場所が変更になりました】
        〒150-8366 東京都渋谷区渋谷4-4-25
アクセス:JR山手線、JR埼京線、東急線、京王井の頭線、東京メトロ副都心線 他
「渋谷駅」より徒歩10分
東京メトロ(銀座線・千代田線・半蔵門線)「表参道駅」より徒歩5分
     アクセスマップ:http://www.aoyama.ac.jp/outline/campus/access.html
     キャンパスマップ:http://www.aoyama.ac.jp/outline/campus/aoyama.html

3.開催団体に関する情報
主催 一般社団法人 国際P2M学会(※)
会長 国際P2M学会会長 小原重信
共催 青山学院大学 経営学部
大会実行委員長 
青山学院大学 経営学部 教授 玉木欽也 
大会実行副委員長
国際P2M学会 監事 白井久美子
大会実行委員
青山学院大学 経営学部 教授 中邨良樹
青山学院大学 経営学部 准教授 高松朋史


※一般社団法人 国際P2M学会
  国際P2M学会事務局
  〒162-0801東京都新宿区山吹町358-5 アカデミーセンター(平日:10時~17時)
  TEL:03-5937-5716

4.大会開催主旨
人口問題の調査研究結果に基づくと、日本の将来にとって最も深刻な社会問題の一つは、人口減少問題と少子高齢化問題への抜本的な対策が、世界の先進国のなかでも日本が一番遅れていることであろう。東京などの首都圏への一極集中化と、地方における若者の流出に歯止めはかけられない。このままの流出率と、出生率の低迷が続くと、多くの地域・市町村における崩壊可能性の危機が予測されている。
このような状況のなかで、2020年TOKYOオリンピック/パラリンピック(以下、「東京五輪」と呼ぶ)の招致の準備に向けて、日本経済の景気はやっと浮上し始めたように思われている。ここで留意しなければならないことは、今までのオリンピック/パラリンピックの開催国では、その終了後には、多くの国でバブル景気がはじけて、景気低迷や経済後退に陥っているところが少なくないことである。しかも、その低迷は一時的なものではなく、その後に国家の存亡が脅かされる場合もあることである。
現在、東京五輪に向けて観光立国日本を掲げて、さまざまな施策の企画・準備がされている。しかし、観光産業および広告産業が主体とした取り組みに偏った傾向があることと、首都圏やすでに有名観光都市は東京五輪後にもリピート・ツーリストを生み出せるかもしれないが、何よりも前述してきたインバウンド消費が地方創生とは結びつきにくい施策や構想のように思われる。つまり、インバウンド戦略には欠かせないダイバーシティカルチャーに配慮した国際文化交流プログラムを基軸とした地方創生(地方中核地域の国際文化創造都市づくり)の視点が欠けていると思われる。
以上のように将来の日本の社会政策や産業政策の複雑な諸問題に対して、従来のような地方自治体や企業の単独な組織マネジメントの努力では解決不可能であり、ここにこそP2Mが本腰で取り組むべき新たな学術・実業領域があることを、本大会を通じて会員と共に課題発見をしていきたい。日本政府の政策頼みではとうてい解決できない「インバウンド産業雇用創生に向けたプロジェクト・プログラム・マネジメント」に向けた新学術・実業領域を開拓するためには、現在の会員層に加えて、新たな専門家や実業家に本学会に参画してもらわなければならない。顧客課題解決を超越して社会課題解決のリーダシップを発揮する国際P2M学会へと躍進するために、学会の本分として、多文化共生の視点により学会員の英知を結集した『新たな人材育成』に取り組むべき時が「今」だと思われる。

5.全体スケジュール(予定)
【午前の部】
09:30~12:30  研究発表
12:30~13:30  昼食 休憩

【午後の部】 【9/17更新 基調講演・パネルディスカッションの開始時間が変更になりました】
13:30~13:35  会長挨拶
13:35~13:45  発表奨励賞 表彰式
13:45~14:45  基調講演
14:45~14:55  休憩(会場準備)
14:55~17:05  パネルディスカッション
17:05~17:30  休憩、移動
17:30~19:30  懇親会

6.基調講演
 講師: 一般社団法人ジャパンショッピングツーリズム協会(JSTO)
      事務局 次長 吉川 廣司 氏 (よしかわ ひろし)
演題:  
「何を売るか、どう売るか」
~工夫と準備でインバウンド消費をつかめ!~
梗概:
日本のインバウンドは、東京五輪に向けアジアを中心に急拡大している。訪日誘客の本来の目的は、海外からの直接投資ともいうべき観光消費による地域活性化である。ジャパンショッピングツーリズム協会では、東京五輪後の各種消費の反動に備えるためにもインバウンドの地方拡大に対応した消費喚起のプロモーションと受入環境整備の推進によりインバウンド消費の最大化に向け活動している。当協会のインバウンドショッピング消費獲得の取組と観光だけでなく農水産業等との幅広い連携状況も紹介する。
 
7.研究発表のトラック設定
  ※発表トラックは、投稿論文の内容と状況を考慮の上決定致しますのでご了承下さい。

8.研究論文発表スケジュール
  ※9月以降を目処に学会HPの「お知らせ」に最新版を掲載いたします。

9.研究発表大会参加関連費用

◆ 参加費用 :事前に下記学会銀行口座宛に振込下さい(締切2017年10月2日)
会員    :社会人学生、発表代表者:10,000円  【当日払い:11,000円】
      :学生・大学院生(会員) : 3,000円   【当日払い: 4,000円】
非会員  :社会人         :13,000円  【当日払い:14,000円】
     :学生・大学院生     : 5,000円  【当日払い: 6,000円】
※筆頭著者で学会へ未登録の方は、登録料として12,000円(学生6,000円)が必要です。
  ※会員として参加される方は、年会費の事前納入をお願いします。
◆ 基調講演・パネル討論のみ参加費用
  非会員のみ :3,000円 
◆ 懇親会費用 :4,000円 【当日払い:5,000円】
上記大会参加費と合わせて学会銀行口座に事前振込下さい。
◆ 振込み先銀行口座
三井住友銀行 (銀行コード :0009)
飯田橋支店 (店番号 :888)
  普通預金 口座番号 :7098073
  口座名義 :一般社団法人 国際P2M学会
※ 大会参加申し込みWeb画面で「領収書 ●必要」
選択した方には、大会開催後、領収書(PDF)をメールで送付いたします。
◆ 留意事項
※ 振込済みの参加費・懇親会費は不参加の場合でも返金できません。
※ 事前振込み以外の方で、10月4日以降参加キャンセルを行う方には、後日、懇親会参加費
全額をお支払い頂きます。あらかじめご了承ください。

10.参加申し込み

◆研究発表大会参加お申込みはこちらから
(発表者の方もこちらからお申込み登録をお願いします)
http://www.iap2m.org/regist_taikai.html

◆参加登録におけるご参考情報
お使いのブラウザがInternetExplorerの場合、バージョンが新しいと無応答になる場合が
あります。
次の操作を参考にして下さい。
http://www.iap2m.org/pdf/ie201309.pdf 

11.お問合せ先
国際P2M学会事務局
http://www.iap2m.org/regist_p2moffice.html

12.論文を投稿する方へのご案内

■論文要旨の提出期限及び提出方法 【8/21更新 要旨の提出は締め切りました】
 提出期限 :2017年8月21日(月)18時(厳守)【8/14更新】
 提出方法 :論文要旨は、WEB登録画面に従い入力して下さい。
         論文要旨受付(web登録):国際P2M学会事務局 登録フォーム
査読選択 :論文査読を希望される方は、論文要旨提出時に査読希望 ●有 を
Web画面で選択してください。
         http://www.iap2m.org/regist_smallcongress.html
■研究論文の提出期限及び提出方法」
提出期限 :2017年9月18日(月)18時(厳守)
提出方法 :研究論文は、PDF形式で指定のアドレスへメール添付で提出して下さい。
        論文投稿のための指定のアドレスは、論文要旨を提出された方に追って
お知らせします。
■論文枚数 :予稿論文は最大20ページを上限にお書き下さい。
■論文形式
論文投稿規程を遵守し作成してください。
論文投稿規程 :http://www.iap2m.org/pdf/text4.pdf
書式サンプル :http://www.iap2m.org/file/sample.doc
※実務者論文はパワーポイント資料のみの投稿も可としますが、この場合、査読は行いません。
■ 発表方法 :発表者は、大会当日発表資料をUSBにて持参し発表してください。
         (事前送付は不要です。事務局で事前にお預かりいたしておりません)
          研究発表用プレゼン資料は、USBメモリに保存の上、当日お持ち下さい。
          個人のパーソナル・コンピューターをお持ちいただいても結構です。
■ 発表時間 :発表15分以内、質疑応答5分を予定しています。
          投稿された論文数によって発表時間等は変動する可能性があります。
          9月以降に委細は学会ホームページ上で発表しますので、ご確認ください。
■発表奨励賞 :各トラックから発表奨励賞の表彰者を選出し、懇親会において表彰します。
■注意事項
   発表論文の筆頭著者・発表者は学会会員が要件のため、会員未登録の方は大会参加費とは
別に次の会員登録料が必要です。
 ◆正会員  :入会金2,000円、2017年度年会費10,000円 計12,000円
  (社会人学生を含む)
 ◆学生会員:入会金1,000円、2017年度年会費5,000円 計6,000円
 学会ホームページより会員登録手続きをお願いします。
  http://www.iap2m.org/accept.html

以上

No: 209 - Date: 2017/07/02(Sun) 21:38:00

P2Mマガジン第3号発行

P2Mマガジン第3号が6月15日に発行されました。
下記のURLに掲載されていますのでお読み下さい。
http://www.iap2m.org/p2m_magazineinfor.html

第3号の目次です。
http://www.iap2m.org/pdf/maga3/20170600_0.pdf


第4号は12月に発行する予定です。

 P2Mマガジン 編集委員長 亀山秀雄

No: 208 - Date: 2017/06/15(Thu) 01:03:31

【5/12更新 予稿集の公開】2017年5月13日(土)第23回国際P2M学会春季研究発表大会ならびに講演・パネル開催の案内。投稿公募の締切は、要旨3月20日、論文4月17日

2017年度の春季研究発表大会について、ご案内申し上げます。
 会員の皆様の研究発表を募集いたします。報告ご希望の会員は申し込み要領をご参照の上、期限までにお申込みください。 また本大会は、基調講演・パネル討論のみの一般参加も受け付けております。奮ってご参加ください。

1.テーマ
  「医療とプロジェクト・プログラム・マネジメント」
  ~チーム医療による医療サービスの向上とプロジェクト・プログラム・マネジメントの役割期待~

2.日程・会場
  開催日と場所
  開催日: 2017年(平成29年)5月13日 土曜日

  開催場所:東京工業大学キャンパスイノベーションセンター 
       〒108-0023 東京都港区芝浦3-3-6
       http://www.cictokyo.jp/access.html
  最寄駅:JR田町駅芝浦口から右方向の階段を下りて直ぐ
      東京工業大学附属科学技術高等学校正門の隣

3.発表スケジュール【4/26更新】
  http://www.iap2m.org/pdf/2017_timetable.pdf
  (発表・変更する場合は、当WEBサイトに最新版を掲載いたします)

予稿集【5/12更新】
  研究発表内容全ての報告書をまとめたUSBを当日受付でお渡しします。
  同じ内容をJ-STAGEで閲覧可能です。(パスワード設定)
  パスワードは学会員のみまさまに別途メールでご連絡いたします。

  研究発表予稿集
  https://www.jstage.jst.go.jp/browse/iappmproc/-char/ja/
 
4.全体スケジュール【4/26更新】 
【午前の部】
 09:30~12:00  研究発表
 12:00~13:00  昼食 休憩
【午後の部】
 13:00~13:10  会長挨拶
 13:10~13:40  総会
 13:40~13:45  休憩(会場準備)
 13:45~14:45  基調講演
 14:45~15:00  休憩(会場準備)
 15:00~16:40  パネル討論
 16:40~17:20  休憩、移動
 17:20~19:30  懇親会

基調講演
 講師: 小茂田昌代氏 (東京理科大学薬学部薬学科教授)
 演題: 最適な処方に導くアカデミック・ディテーリングとは

 日本において、医師の処方に最も影響を与えているのは製薬企業の医療情報担当者(Medical Representative: MR)である。 多くのMRを拡売に投入する程、薬の売り上げが増える日本の現状がある。 一方、海外では製薬企業のMRからの情報は宣伝、薬剤師からの公正中立な情報提供、すなわちアカデミック・ディテーリングこそが医薬品情報活動と位置付けられている。 日本においてもアカデミック・ディテーリングの普及が望まれる。
ご期待ください。

5.研究発表のトラック設定
  ※発表トラックは、投稿論文の内容と状況を考慮の上決定致しますのでご了承下さい。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◆ 参加費用 :事前に下記学会銀行口座宛に振込下さい(締切2017年4月28日)
 会員 一般      :10,000円(社会人学生、代表発表者も含む) 【当日払い:11,000円】
    学生・大学院生 : 3,000円 【当日払い:4,000円】

  ※会員として参加される方は、年会費の事前納入をお願いします。

 非会員 一般      :13,000円 【当日払い:14,000円】
     学生・大学院生 : 5,000円 【当日払い:6,000円】

◆ 基調講演・パネル討論のみ参加費用
      非会員のみ : 3,000円

◆ 懇親会費用 :4,000円 【当日払い:5,000円】
   上記大会参加費と合わせて学会銀行口座に事前振込下さい。

   三井住友銀行 (銀行コード :0009)
   飯田橋支店 (店番号 :888)
   普通預金  口座番号 :7098073
   口座名義 :一般社団法人 国際P2M学会

※ 領収書は大会当日受付にてお渡しします。
※ 振込済みの参加費・懇親会費は不参加でも返金できません。

◆参加お申込みはこちらから
(発表者の方もこちらからお申込み登録をお願いします)
 http://www.iap2m.org/regist_taikai.html

◆参加登録におけるご参考情報
お使いのブラウザがInternetExplorerの場合、バージョンが新しいと無応答になる場合があります。次の操作を参考にして下さい。
 http://www.iap2m.org/pdf/ie201309.pdf

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◆大会詳細のご案内はこちら【4/1 更新】
 http://www.iap2m.org/2017spring.html

◆お問合せ:国際P2M学会事務局
 http://www.iap2m.org/regist_p2moffice.html

~~~論文投稿する方へご案内です。~~~ 

■発表要旨の提出期限及び提出方法【3/20更新 要旨の提出は締め切りました】
 提出期限 :2017年3月20日(月)18時(厳守)【3/13 更新】
 提出方法 :発表要旨は、WEB登録画面に従い入力して下さい。
       発表要旨受付(web登録):国際P2M学会事務局 登録フォーム
       http://www.iap2m.org/regist_smallcongress.html
 
■研究論文の提出期限及び提出方法
 提出期限 :2017年4月17日(月)18時(厳守)
 提出方法 :研究論文は、PDF形式で指定のアドレスへメール添付で提出して下さい。
       論文投稿のための指定のアドレスは、発表要旨を提出された方に追ってお知らせします。

■ 論文形式
 論文投稿規程を順守した形式で作成してください。
 論文投稿規程 :http://www.iap2m.org/pdf/text3.pdf
 書式サンプル形式で作成してください。【3/3 更新】
 サンプル :http://www.iap2m.org/file/sample_1.docx
 (実務者論文はパワーポイントの資料のみも可)

■ 論文枚数 :予稿論文は最大20ページを上限にお書き下さい。

■ 発表方法 :発表者は、大会当日発表資料をUSBにて持参し発表してください。
      (事前送付は不要です。事務局で事前にお預かりいたしておりません。)

■ 発表時間 :発表20分以内、質疑応答10分を予定しています。【4/1 更新】
       当初の案内より発表時間が延長となっていますのでご注意下さい。
       発表順位などのプログラムは、4月下旬にホームページに掲載しますので、
       ご確認下さい。       
       研究発表用プレゼン資料は、USBメモリに保存の上、当日お持ち下さい。
       個人のパーソナル・コンピューターをお持ちいただいても結構です。

■発表奨励賞 :各トラックから発表奨励賞の表彰者を選出し、懇親会において表彰します。

■注意事項
 発表論文の筆頭著者・発表者は学会会員が要件のため、会員未登録の方は大会参加費とは別に次の会員登録料が必要です。
 ◆正会員  :入会金2,000円、2017年度年会費10,000円 計12,000円
  (社会人学生を含む)
 ◆学生会員:入会金1,000円、2017年度年会費5,000円 計6,000円

 学会ホームページより会員登録手続きをお願いします。
 http://www.iap2m.org/accept.html

No: 206 - Date: 2017/02/02(Thu) 09:21:17

【1/26 更新】「第4回R&Dプロジェクトマネジメント・シンポジウム」のご案内

   <第4回 R&Dプロジェクトマネジメント・シンポジウム開催案内>

 下記にて,第4回R&Dプロジェクトマネジメント・シンポジウムを開催致します.
今回のテーマは,「共創する R&Dプロジェクトマネジメント」です.
本テーマにご関心のある方々のご出席を心よりお待ち申し上げます.

【シンポジウム】
・日時:2017年2月14日(火)13:00~17:00 (受付:12:30~)
・場所:千葉工業大学 東京スカイツリータウンキャンパス(ソラマチ8階)
     http://www.it-chiba.ac.jp/institute/access/skytree.html
・主催:R&DPM研究会 (千葉工業大学)
・協賛:国際P2M学会, 日本生産管理学会 関東支部, 日本プロジェクトマネジメント協会,
    PMI日本支部, IEEE Technology and Engineering Management Society Japan Chapter
・参加費:無料
・定員:80名(定員に達し次第,締め切らせて頂きます.)

【意見交換会】
・日時:2017年2月14日(火)17:30~19:00 
・場所:東京スカイツリータウン イーストタワー12階 「プロント」
     http://loco.yahoo.co.jp/place/g-DDqUX4pZSyM/map/
・参加費:3千円(当日現金で)

【申込み方法】
①氏名,②所属,③メールアドレス,④意見交換会の出欠、をご記入のうえ,次のメールアドレスまでお送り下さい.
   rd-pm@googlegroups.com
(注.意見交換会に出席を申し込まれた後,都合により欠席される方は,早めに上記宛先までその旨ご連絡下さい.2月13日以降のキャンセルは,後日,参加費全額をお支払い頂きます.)

詳細は、次のファイルをご覧願います。【1/26 更新】
  http://www.iap2m.org/pdf/20170214_R&Dinfor_1.pdf

No: 205 - Date: 2017/01/17(Tue) 08:41:19

【3/14 英語版HPほか更新】H29年3月24日 第5回国際P2M学会国際大会の案内【投稿公募の締切:要旨1月10日、論文2月10日】

第5回 国際P2M学会 国際大会【2017年 3月24日(フィリピン大学 セブ島)】

1.テーマ :グローバル市場での熾烈な競争の下でプロジェクト&プログラムマネジメントの役割
        ~イノベーションでアジアを先導する新しいアプローチ~

2.会場 :フィリピン大学 セブ島 Lahugキャンパス
      学内地図 http://www.iap2m.org/pdf/20170324_map.pdf 【2/22 更新】

3.主催 :国際P2M学会(IAP2M)
      フィリピン大学(University of the Philippines:UP)

4.後援 :総合工学振興財団
      キユーピー 株式会社
      株式会社 ヒューマンシステム

 経済成長には次の3つの要素が必要である。それは、労働人口の成長率・資本ストックの成長率・技術革新の適用状況である。多くの企業が海外に移転しており、社会が急速に高齢化している中で、技術の進歩は日本の成長をもたらすものである。フィリピンのように若年人口が多い国でも労働人口減少の可能性があり、準備の必要がある。従って、両国の企業の活性化・強化に向けて経済的・技術的な革新を導入することが不可欠である。
 特に運輸、電力、通信、水サービス部門のインフラ改善は、競争力をより高めるためフィリピンにとり重要である。一方、日本政府はアジア地域の新興経済国を支援する用意が常にある。グローバルレベルでの熾烈な競争があり、特にエネルギー、天然資源と環境では、先進国と発展途上国間の協力とパートナーシップが不可欠である。
 企業が世界市場で競争するためには、組織とそのリソースを効率的に管理し、特にプロジェクトの実施と管理において変化する状況や要求に対応する能力を持っていることが重要である。効率的・効果的なプロジェクト管理とプログラム管理を実現するための、理論と実践的な方法を提供することがP2Mの役割である。そして、これらの方法を提示・議論し、フィリピンと日本ができる共同の活動を探求することがIAP2Mの目的である。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◆メイントラック
 トラック1 :理論と実践、革新を先導するプログラムマネジメント
 トラック2 :P2Mアプリケーション

 トピックス
 ①日本版P2M:イノベーション、開発と改善  ②知識ベースの開発戦略
 ③国際パートナーシップ/コラボレーション   ④新しい価値創造活動
 ⑤地域活性化                ⑥インフラ開発
 ⑦ビジネス改革戦略             ⑧教育とトレーニングプログラム
 ⑨その他 関連トピックス

◆主要日程
 要旨投稿締切日      2017年 1月10日【12/6 更新】
 受領通知         2017年 1月23日
 論文投稿締切日      2017年 2月10日
 発表プログラム暫定版掲示 2017年 2月15日
 参加登録締切       2017年 2月20日
 発表プログラム最終版掲示 2017年 2月28日
 大会開催日        2017年 3月24日

 投稿先
 要旨と論文は、次のURLから投稿して下さい。
  日本国内の方:  https://goo.gl/27yQI0
  フィリピンの方: https://goo.gl/Iw86Mj

 全てを英語で作成
 ・要旨は180ワード以内で作成して下さい。
 ・論文は5~8ページの範囲で作成して下さい。
 ・小論文は3~4ページの範囲で作成して下さい。
 ・論文はAPA形式に準拠して作成して下さい。
 ・PDF/Word/ ODT形式の文書で作成して下さい。

 掲載
 ・受理された論文は大会資料に掲載されます。
 ・優れた論文はIAP2Mの論文集に掲載されます。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◆プログラム【3/1 更新】
 プログラム http://www.iap2m.org/pdf/20170324_1.pdf

 3月24日(概要)
   09:00-09:15 UP Cebu Serenata
   09:15-09:35 UP&代表者の挨拶
   09:35-11:45 基調講演(各30分)
   11:45-13:00 昼食・交流会
   13:00-17:20 論文発表(各30分)
   17:50-19:50 夕食・懇親会

◆詳しくは次をご参照願います。(英語版)【3/14 更新】
 http://icp2m2017.org/

 次の項目は上記英語版に随時統合する予定です。【11/8 更新】
 英語版HPの環境が整い次第、以下の情報を更新します。
 ・参加登録申込み【12/24 更新】
  http://icp2m2017.org/registration/
 ・フルペーパーの原稿フォーマットのダウンロード先【11/11 更新】
  http://icp2m2017.org/camera-ready-manuscript-submission/

・大会Proceeding のダウンロード先【3/14 更新】
  https://goo.gl/7KGwqZ (パスワードは別途参加者にお知らせします)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◆参加費
 参加費 :10,000円
 (交通費・航空費・宿泊費・保険料など、大会で設定されていない要素は全て参加者が負担)

 参加には会員登録と入会金・年会費の納入済みが条件となります。
 会員登録 http://www.iap2m.org/accept.html

 参加費 1万円につきましては 下記に振込をお願いいたします。【1/12 更新】
  三井住友銀行 (銀行コード :0009)
  飯田橋支店 (店番号 :888)
  普通預金  口座名義 :一般社団法人 国際P2M学会
           (シャ)コクサイピーツーエムガッカイ
  口座番号 :7098073

◆お問合せ:国際P2M学会事務局
 http://www.iap2m.org/regist_p2moffice.html

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◆大会組織
 委員長  吉田 邦夫 東京大学 名誉教授, IAP2M名誉会長
 副委員長 小原 重信 博士, IAP2M会長
 副委員長 Elvira A. Zamora University of the Philippines 副学長

◆実行委員会(日本)
 実行委員長 久保 裕史 千葉工業大学 教授, IAP2M評議員
 副委員長  綿木 久雄 事務局長, IAP2M理事
 副委員長  田隈 広紀 千葉工業大学 准教授, IAP2M評議員
 副委員長  中山 政行 東京農工大学 助教
  委員   山本 秀男 中央大学 教授, IAP2M副会長
  委員   亀山 秀雄 東京農工大学 名誉教授, IAP2M副会長
  委員   沖浦 文彦 JICA東京事務所
  委員   佐藤 達男 広島修道大学 准教授
  会計   吉川 誠治 IAP2M

◆実行委員会(UP)【3/14 更新】
 実行委員長  Atty. Liza D. Corro, Chancellor, UP Cebu
 実行副委員長 Dr. Elvira A. Zamora, Vice President for Development,
        Univ. of the Philippine
  委員    Dr. Tiffany Tan, Dean, School of Management,UP Cebu
  委員    Dr. Lanndon Ocampo, School of Management, UP Cebu
  委員    Prof. Rhenozo Barte, School of Management, UP Cebu
  委員    Prof. Aileen Vicente,Department of Computer Science,
        UP Cebu

No: 203 - Date: 2016/10/05(Wed) 05:18:43

【9/21更新】発表スケジュール更新、【9/21更新】予稿集掲示、H28年10月1日(土)第22回国際P2M学会秋季研究発表大会ならびに講演・パネル開催の案内。投稿公募の締切は、要旨8月28日、論文9月11日

2016年度の秋季研究発表大会について、ご案内申し上げます。
 会員の皆様におかれましては、大会テーマと趣旨をご参照いただき、論文投稿とご参加の予定をよろしくお願いいたします。 なお、研究発表コマ数は、5トラックで25~28コマ程度を予定しますので、早目にご投稿の準備をされますことを推奨いたします。
 なお、基調講演・パネル討論のみの一般参加者3,000円をご用意致しましたので、多数のご参加をお待ちしております。

1.テーマ
  「P2Mとソーシャル・イノベーション」
  ~公益と市場が共存できるビジネスモデルの創出とプログラムマネジメント~

2.日程・会場
  開催日と場所
  開催日: 2016年10月1日 土曜日

  開催場所:東京農工大学小金井キャンパス工学部講義棟
    MAP http://www.tuat.ac.jp/basic_information/access/#p3
  最寄駅  JR中央線「東小金井駅」下車、南口徒歩約8分、nonowa口徒歩約6分

3.発表スケジュール【9/21更新】
  http://www.iap2m.org/pdf/20161001_1.pdf
  (変更発生する場合は、当WEBサイトに最新版を掲載いたします)

  予稿集【9/21更新】
  研究発表内容全ての報告書をまとめたUSBを当日受付でお渡しします。
  同じ内容をダウンロード可能です。(パスワード設定)
  パスワードは、当日受付終了後、希望者にお知らせします。

  研究発表予稿集(約19MB)【9/21更新】
  http://www.iap2m.org/pdf/20161001Report_0.pdf

4.全体スケジュール 
【午前の部】
  09:30~12:00  研究発表
  12:00~13:00  昼食 休憩(12:10~12:50 理事会・評議員会)
【午後の部】
  13:00~13:10  会長挨拶
  13:10~13:30  表彰
  13:30~15:00  基調講演
  15:00~15:30  質疑応答
  15:30~15:40  休憩
  15:40~17:10  パネル討論
  17:10~17:30  休憩、移動
  17:30~19:00  懇親会(東京農工大学140周年記念会館エリプス3F)
          基調講演者、パネリストも参加を予定しています。

基調講演
講師:加藤哲夫氏  TKO代表、前ソニーエンジニヤリング株式会社代表取締役
演題: 「挑戦するマネジメント(仮題)」

 業績が低迷していた会社を再生した経験を通して、イノベーションを起こすには、もの作りからユーザーニーズのソリューションまでに及ぶ、 ソーシャル・イノベーションが必要であることを、事例を通して説いて戴き、加えてこの手法はP2M理論に通じるものであることを示して戴きます。
ご期待ください。

5.研究発表のトラック設定
  本大会では、以下の5個の発表トラックを設定しています。(25~28コマを予定)
   A トラック:プログラムマネジメント
   B トラック:イノベーションとP2M
   C トラック:産学官連携
   D トラック:競争力とリスクマネジメント
   E トラック:P2M関連の自由論題

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◆ 参加費用 :事前に下記学会銀行口座宛に振込下さい(締切28年9月16日)
 会員 :10,000円(社会人学生、代表発表者も含む) 【当日払い:11,000円】
 一般非会員 :13,000円 【当日払い:14,000円】
 学生・大学院生(会員) :3,000円 【当日払い:4,000円】
 学生・大学院生(非会員) :5,000円 【当日払い:6,000円】

◆ 基調講演・パネル討論のみ参加費用
      非会員のみ : 3,000円 【当日払い:4,000円】

◆ 懇親会費用 :5,000円 【当日払い:6,000円】【7/5 更新】
   上記大会参加費と合わせて学会銀行口座に事前振込下さい。

   三井住友銀行 (銀行コード :0009)
   飯田橋支店 (店番号 :888)
   普通預金  口座番号 :7098073
   口座名義 :一般社団法人 国際P2M学会

※ 領収書は大会当日受付にてお渡しします。
※ 振込済みの参加費・懇親会費は不参加でも返金できません。

◆参加お申込みはこちらから
(発表者の方もこちらからお申込み登録をお願いします)
 http://www.iap2m.org/regist_taikai.html

◆参加登録におけるご参考情報
お使いのブラウザがInternetExplorerの場合、バージョンが新しいと無応答になる場合があります。次の操作を参考にして下さい。
 http://www.iap2m.org/pdf/ie201309.pdf

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
◆大会詳細のご案内はこちら
 http://www.iap2m.org/2016autumn.html

◆お問合せ:国際P2M学会事務局
 http://www.iap2m.org/regist_p2moffice.html

~~~論文投稿する方へご案内です。~~~ 

■ 要旨締切 :平成28年8月28日18時(厳守)300字以内 【8/21更新】
■ 論文締切 :平成28年9月11日18時(厳守)投稿規程に従う
        (実務者論文はパワーポイントの資料のみも可)

■ 論文形式
 論文投稿規程を順守した形式で作成してください。
 論文投稿規程 :http://www.iap2m.org/pdf/text3.pdf
 書式サンプル形式で作成してください。
 サンプル :http://www.iap2m.org/file/sample.doc

■ 要旨及び論文提出方法及び提出形式
  ◆要旨受付(web登録):国際P2M学会事務局 http://www.iap2m.org/regist_smallcongress.html
  ◆論文受付:要旨を投稿して戴いた方に論文投稿のためのメールアドレスをお知らせします。
        そのアドレス宛てに送付して下さい。

■提出形式
  要旨は、WEB登録画面に従い入力して下さい。
  論文は、PDF形式で指定のアドレスへメール添付で提出して下さい。

■ 発表方法 :発表者は、大会当日発表資料をUSBにて持参し発表してください。
(事前送付は不要です。事務局で事前にお預かりいたしておりません。)

■ 発表時間 :口頭発表20分以内でお願いします。質疑応答は10分です。
       大会当日の研究発表資料は、USBメモリでご持参ください。
       各トラックから発表奨励賞の表彰者を選出します。

■注意事項
 発表論文の筆頭著者・発表者は学会会員が要件のため、会員未登録の方は大会参加費とは別に次の会員登録料が必要です。
 ◆正会員  :入会金2,000円、28年度年会費10,000円 計12,000円
  (社会人学生を含む)
 ◆学生会員:入会金1,000円、28年度年会費5,000円 計6,000円

 学会ホームページより会員登録手続きをお願いします。
 http://www.iap2m.org/accept.html

No: 202 - Date: 2016/06/01(Wed) 08:58:04

【4/12更新】【発表スケジュール更新】H28年4月16日(土)第21回国際P2M学会春季研究発表大会ならびに講演・パネル開催の案内。投稿公募の締切は、 要旨3月11日、論文3月25日

2016年度の春季研究発表大会について、ご案内申し上げます。
会員の皆様におかれましては、大会テーマと趣旨をご参照いただき、論文投稿とご参加の予定をよろしくお願いいたします。なお、研究発表コマ数は、5トラックで25~28コマ程度を予定しますので、早目にご投稿のご準備を推奨いたします。
なお、基調講演・パネル討論のみの一般参加者3,000円をご用意致しましたので、多数のご参加をお待ちしております。

1.テーマ
  「競争力強化につなげるP2M活用」
  ~公益と市場が共存できるビジネスモデルの創出とプログラムマネジメント~

2.日程・会場
  開催日と場所
  開催日: 2016年4月16日 土曜日

  開催場所:東京工業大学田町キャンパス・イノベーションセンター (CIC)
    MAP http://www.tamachi.jim.titech.ac.jp/cic/cic_access.html
  最寄駅  JR山手線・京浜東北線 田町駅 芝浦口(東口)徒歩2分
       品川寄り(駅を背に右側)の階段を降りたすぐ右のサッカーグランドの先隣り

3.発表スケジュール【4/11更新】
  http://www.iap2m.org/pdf/20160416_2.pdf
  (変更発生する場合は、当WEBサイトに最新版を掲載いたします)

  予稿集【4/12更新】
  研究発表内容全ての報告書をまとめたUSBを当日受付でお渡しします。
  同じ内容をダウンロード可能です。(パスワード設定)
  パスワードは、当日受付終了後、希望者にお知らせします。

  研究発表予稿集(約24MB)【6/22更新】
  http://www.iap2m.org/pdf/20160416Report_2.pdf


4.全体スケジュール 
【午前の部】
   9:30~12:00  A/B/C/D/Eトラック研究発表
  12:10~12:50  昼食 休憩 (理事会・評議員会)

【午後の部】 【3/30 更新】
  13:00~13:05  会長挨拶
  13:05~13:45  名誉会長挨拶
  13:45~14:00  表彰
  14:00~15:30  基調講演
  15:30~15:40  休憩
  15:40~16:25  年次総会
  16:25~16:35  休憩
  16:35~18:25  パネル討論
  18:40~20:40  懇親会(イタリア食堂(田町センタービルB1))
             パネリストも参加を予定しています。名刺をお持ちください。

基調講演
講師:安永裕幸(やすなが ゆうこう)氏  国立研究開発法人 産業技術総合研究所 理事

 「産学官連携によるイノベーション創出とP2M」をご教示戴きます。安永氏は、国際競争が激化する中、革新的な技術開発において、いかに国が役割を果たすかを世界的に競い合う状況になっており、 特に我が国のイノベーション創出には、技術シーズを事業化する「橋渡し」のシステムが必要であると主張されています。テクノロジー・ロードマップの産みの親でもいらっしゃいます。
ご期待ください。

5.研究発表のトラック設定
  以下の5つの発表トラックを設定しております。(25コマを予定)
   A トラック:プログラムマネジメント
   B トラック:イノベーションとP2M
   C トラック:産学官連携
   D トラック:競争力とリスクマネジメント
   E トラック:P2M関連の自由論題

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
● 参加費用 :事前に下記学会銀行口座宛に振込下さい(締切28年4月8日)
 会員 :10,000円(社会人学生、代表発表者も含む) 【当日払い:11,000円】
 非会員 :13,000円 【当日払い:14,000円】
 社会人では無い学生会員・大学院生 :3,000円 【当日払い:4,000円】
 基調講演とパネルのみ参加 :3,000円 【当日払い:4,000円】

● 懇親会費用 (上記大会参加費と合わせて学会銀行口座に事前振込下さい)
 費用 :4000円 【当日払い:5,000円】

   三井住友銀行 (銀行コード :0009)
   飯田橋支店 (店番号 :888)
   普通預金  口座番号 :7098073
   口座名義 :一般社団法人 国際P2M学会

※ 領収書は大会当日受付にてお渡しします。
※ 振込済みの参加費・懇親会費は不参加でも返金できません。

参加お申込みはこちらから
(発表者の方もこちらからお申込み登録をお願いします)
 http://www.iap2m.org/regist_taikai.html

参加登録におけるご参考情報
お使いのブラウザがInternetExplorerの場合、バージョンが新しいと無応答になる場合があります。次の操作を参考にして下さい。
 http://www.iap2m.org/pdf/ie201309.pdf

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
大会詳細のご案内はこちら
 http://www.iap2m.org/2016spring.html

~~~論文投稿する方へご案内です。~~~ 

■ 要旨締切 :平成28年3月11日18時(厳守)300字以内 【2/28 更新】
■ 論文締切 :平成28年3月25日18時(厳守)投稿規程に従う
        (実務者論文はパワーポイントの資料のみも可)

■ 投稿規程 : http://www.iap2m.org/pdf/text3.pdf を参照してください。
 書式サンプル形式で作成してください。サンプル:
 http://www.iap2m.org/file/sample.doc

■ 投稿受付 : 国際P2M学会事務局
  ◆要旨受付:http://www.iap2m.org/regist_smallcongress.html web登録
  ◆論文受付:国際P2M学会事務局 p2m.article@iap2m.org 宛メイル添付 【1/4更新】

■提出形式
  要旨は、登録画面に従い文字入力してください。
  論文は、PDF形式で提出してください。

■ 発表方法 : 発表者は、大会当日発表資料をUSBにて持参し発表してください。
(事前送付は不要です。事務局で事前にお預かりいたしておりません。)

■ 発表時間 :口頭発表20分以内でお願いします。質疑応答は10分です。
       大会当日の研究発表資料は、USBメモリでご持参ください。
       各トラックから発表奨励賞の表彰者を選出し、懇親会において発表します。

■注意事項
 発表論文の筆頭著者・発表者は学会会員が要件のため、会員未登録の方は大会参加費とは別に次の会員登録料が必要です。
 ◆正会員  :入会金2,000円、28年度年会費10,000円 計12,000円
  (社会人学生を含む)
 ◆学生会員:入会金1,000円、28年度年会費5,000円 計6,000円

 学会ホームページより会員登録手続きをお願いします。

No: 200 - Date: 2015/12/25(Fri) 17:40:19

「第3回R&Dプロジェクトマネジメント・シンポジウム」のご案内

   <第3回 R&Dプロジェクトマネジメント・シンポジウム開催案内>

 下記にて,第3回R&Dプロジェクトマネジメント・シンポジウムを開催致します.
今回のテーマは,「R&D PM 4.0 ー 顧客価値を共創する R&D PM ー」です.
本テーマにご関心のある方々のご出席を心よりお待ち申し上げます.

【シンポジウム】
・日時:2016年2月19日(金)13:00~17:00 (受付:12:30~)
・場所:千葉工業大学 東京スカイツリータウンキャンパス(ソラマチ8階)
     http://www.it-chiba.ac.jp/institute/access/skytree.html
・主催:千葉工業大学 R&Dプロジェクトマネジメント研究会
・協賛:国際P2M学会,日本生産管理学会 関東支部, 日本プロジェクトマネジメント協会,
    PMI日本支部, IEEE Technology and Engineering Management Japan
Chapter(予定)
・参加費:無料
・定員:80名(定員に達し次第,締め切らせて頂きます.)

【意見交換会】
・日時:2016年2月19日(金)17:30~19:00 
・場所:東京スカイツリータウン イーストタワー12階 「プロント」
     http://loco.yahoo.co.jp/place/g-DDqUX4pZSyM/map/
・参加費:3千円(当日現金で)

【申込み方法】
①氏名,②所属,③メールアドレス,④意見交換会の出欠、をご記入のうえ,次の
メールアドレスまでお送り下さい.
rd-pm@googlegroups.com <mailto:rd-pm@googlegroups.com>
(注.意見交換会に出席を申し込まれた後,都合により欠席される方は,早めに
上記宛先までその旨ご連絡下さい.2月18日以降のキャンセルは,後日,参加費
全額をお支払い頂きます.)

詳細は、次のファイルをご覧願います。
http://www.iap2m.org/pdf/20160219_R&Dinfor.pdf


No: 199 - Date: 2015/12/23(Wed) 16:03:42

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